印象派の島

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郊外線RERーA号線のChatouにあるセーヌ川の中洲の島。1837年に鉄道が開通して簡単に日帰りできるようになったことから、当時のパリ市民に人気の行楽地となった。ルノワールやモネなどの印象派の画家たちも、豊かな自然と光を求めてやってきて、多くの作品を残し、今では印象派の島と名づけられている。

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画家や作家たちの溜まり場だった川沿いの居酒屋メゾン・フルネーズ。ルノワールの「舟遊びをする人々の昼食」の舞台。
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by MadameSanma | 2008-04-30 15:07 | パリからの旅
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