カテゴリ:パリからの旅( 76 )

番外編:エーゲ海残照 sanpo

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☆ミコノス島 Mykonos
ギリシャ神話におけるゼウスとギガスの戦いの場として知られるエーゲ海に浮かぶギリシャ随一のリゾート地。
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いかにもギリシャ的な白い家々は、強い太陽光線を遮断するためのもの。
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名物の風車
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波打ち際ギリギリに建つお洒落なバー
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夕日を浴びながら夕食
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☆クサダシ/エフェソス Kuşadası/Ephesos
今はトルコ領で、聖母マリアが晩年を過ごしたとされる聖母マリアの家がある。
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小アジアの古代イオニア地方の都市エフェソスの遺跡。エフェソスは紀元前11世紀頃に建設され,紀元前6世紀には商業,宗教の中心として栄えた。世界七不思議の一つであるアルテミス神殿があった場所だが、今はほとんど何も残っていない。
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アントニウスとクレオパトラが歩いた道
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アレキサンドリアの図書館と並ぶ世界3大図書館の一つセルシウス図書館
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当時最大規模の5万人収容の円形劇場
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遺跡は猫ちゃんの楽園
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特産のイチジク
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港に建つトルコ建国の父ケマル・アタチュルクの像
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☆パトモス島 Patmos
エーゲ海に浮かぶギリシャの島で、使徒ヨハネが、イエス・キリストから啓示を受けてヨハネ黙示録を書いたとされる場所。
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黙示録の洞窟。内部には、神の啓示を受けたときにできた岩の裂け目とか、ヨハネが枕にして寝た岩などが残されている。
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11世紀に建てられた神学者聖ヨハネ修道院
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ギリシャ名物、フラッペと呼ばれるミルク・コーヒー。味は給食でなつかしのコーヒー牛乳そのもの
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☆クレタ島ヘラクリオン Crete
ヨーロッパ最古の文明の一つミノア文明が栄えた島。ミノタウロスと迷宮伝説で有名なクノッソス宮殿。
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こちらの遺跡はワンコのお昼寝処
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☆サントリーニ島 Santorini
CMでおなじみのエーゲ海屈指の観光地。海底火山の噴火でマグマが噴出し、それが陥没して三日月型の島になったといわれる。霧の中にぽっかりと姿を現した島影
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雪のように見えるのは、断崖に張り付くようにして建つ白い家並。
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イオアの町
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カジュアル・クルーズ船のオーシャン・カウンテス号で、3泊4日のお手軽エーゲ海クルーズ。日本人観光客も多く、日本人コーディネーターが乗船。
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by MadameSanma | 2008-11-11 14:22 | パリからの旅

エーデルワイス

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♪Edelweiss, edelweiss,
every morning you greet me.
Small and white, clean and bright,
you look happy to meet me.
Blossom of snow, may you bloom and grow,
bloom and grow forever.
Edelweiss, edelweiss,
bless my homeland forever♪

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by MadameSanma | 2008-08-06 14:25 | パリからの旅

山歩き

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冬はスキー場としてにぎわうヨーロッパ・アルプスは、夏も、ふもとの町から標高2000メートル、3000メートルの展望台まで登山電車やロープーウェーが運行しているので、素人でもちょこっと高山登山の気分が味わえる。でも高山病には気をつけて。

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いかにもアルプスの登山電車らしい赤い車体の電車。
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ハイキングコースがちゃんと整備されており、標識もあるので、地図が読めない方向音痴の私でも、なんとか目的地に到着できる。
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標高4000m級の山並みを眺めながらのハイキング。
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時には急な岩場を登ったり、
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氷河沿いの崖を歩いたり。
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この時期、草原は一面のお花畑。
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次の休憩は、谷間のお茶屋さんで。でも、下りは登りより簡単そうに見えて、実は滑らないよう太ももやふくらはぎに力を入れて降りるので、筋肉が悲鳴をあげる。
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右側の山の向こう側から延々と登って降りてきました。
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麓近くでは、森の中を歩きます。
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山間の集落。
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ハイキングコースの途中には、いくつかの湖がある。
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万年雪を被る山並みと大氷河。 フィンデルン氷河。
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標高4634メートルのモンテ・ローザを望むゴルナー氷河。
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急な崖をよじ登ってやっとたどり着いた尾根道には雪が残っていた。
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さあ、お昼。ゴルナーグラートの伝統的な豪華な山岳ホテル、クルムホテル。
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スネガ展望台。
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マッターホルンを見ながら。
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山道で後ろから追い抜いていったマウンテンバイクのグループ。
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ワンも山歩き。
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草を食む羊たちのベルの音が、谷間に響き渡る。
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ロープーウェーの駅の日陰で休んでいた羊の群れ。
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山道ですれ違った山羊の親子。
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遠くに見えたマーモットのカップル。
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かつてはアルプスの山岳救助犬として有名だったセントバーナードは、今では重すぎてヘリコプターに乗れないため、観光客相手の写真のモデルに。
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滞在中ずっと雲で覆われていたマッターホルンの山頂が、帰る日になって、やっときれいに見えた。
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初日のコース (6時間)
Blauherd ⇒ Rothorn Paradise
Sunnegga Paradise ⇒ Tufteren ⇒ Ried ⇒ Zermatt
二日目のコース(7時間)
Riffelberg ⇒ Gornergrat ⇒ Kelle ⇒ Gruensee ⇒ Moosjisee ⇒ Findeln ⇒ Sunnegga Paradise

パリからは2回電車を乗り継いで7時間の旅。お土産は、バリバリの筋肉痛。
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by MadameSanma | 2008-08-05 15:42 | パリからの旅

エトルタ Etretat

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アルセーヌ・ルパン・シリーズの「奇巌城」の舞台となったノルマンディー地方の英仏海峡に面したエトルタ。モネやクールベが好んで描いた場所としても有名。

両側を海に突き出した断崖絶壁に囲まれたこじんまりとしてきれいな浜辺。
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海に向かって右側のファレーズ・ダモン(アモンの崖)。
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左側がファレーズ・ダヴァル(アヴァルの崖)。岩のアーチの向こうに見えるのがエトルタの針と呼ばれる海から突き出した岩。
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両方の崖とも上に登ることができる。
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アモンの崖の上にある教会。
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このあたりの海岸は、延々と白い断崖が続いている。断崖の上は平らな台地で、海岸線にそって遊歩道が整備されているので、美しい風景を眺めながら海風に吹かれてハイキング。
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アモンの崖の上は、麦畑と牧草地。
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アヴァルの崖。
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エトルタの針。
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アヴァルの崖の上は、海を見下ろすゴルフ場。
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断崖の下には、人が入れないきれいな浜辺が点在している。
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でもカヌーに乗って行けば、きれいな浜辺を独り占め。
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海に突き出した岩の上は、カモメの天国。
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アヴァルの崖の中腹に建つホテル、ドーミー・ハウス。反対側のアモンの崖が見渡せる。町中に近いのにカモメの鳴き声しか聞こえない静かなホテル。
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パノラマ・レストラン。
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ヒラメのソテー。
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ノルマンディー特産のリンゴを使ったデザート3種盛り合わせ。
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エトルタは、パリのサンラザール駅からル・アーヴル行きのコライユ・アンテルシティー線に乗って2時間弱のブレオテ・ブレーズヴィル(Bréauté-Beuzeville)駅下車で、そこから接続のバスで30分。ル・アーヴルからもバスあり。
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by MadameSanma | 2008-07-28 17:05 | パリからの旅

田舎の休日

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友人に誘われて、フランス北東部ロレーヌ地方の小さな村へ。電車もバスも通っておらず、村の真ん中に教会と村役場があるだけで、カフェもお店も一軒もない本当の田舎の村。

その代わり、村の周囲は、360度地平線までずっと広がる麦畑と牧草地。
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麦畑とトウモロコシ畑の向こうに広がるのは季節外れの菜の花畑?と思ったら、ヒマワリ畑らしい。
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友人の家の庭で見つけたブラックベリー。
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スグリの実。
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雨上がりのカタツムリ
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by MadameSanma | 2008-07-22 07:19 | パリからの旅

ボルドーのトラム Bordeaux

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ワインの都ボルドーは、フランスでも最新鋭の路面電車トラムが走る町。景観を損ねないように、架線を使わずに第三軌条で集電する方式を採用しているそうな。

美しくカーブを描くガロンヌ河に沿ってのびる町は、その形から「月の港」と呼ばれて、世界遺産。
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古くからワインの交易で栄え、巨万の富を蓄えた豪商たちの館が並ぶ。
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18世紀の町並みを走る21世紀のトラム。
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ワインの都らしく、チョコレートもワイン・ボトル入り。(Cadiot-Badie:26, allees de Tourny)
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オヤツは、バイヤルドランのカヌレ(パリのモンパルナス駅構内にも支店がある)。ワイン作りには、実は大量の卵の白身を使用する。それで残った黄身をどうしようかということで発案されたお菓子だそうな。
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河沿いの公園にあった「鏡の池」という名の池は、深さが人の足首くらいまでしかないので、みんな、靴を脱いで池の中をバシャバシャ。
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ボルドーは、パリのモンパルナス駅から直行TGVで3時間半。
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by MadameSanma | 2008-07-12 15:12 | パリからの旅

サンテミリオンの窓とワン

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街角の窓シリーズは、ワインの村サンテミリオンの花盛りの窓。

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民宿の看板ワン
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いつもおじいさんと日向ぼっこしていたワン、名前はマリちゃん。
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カフェで私が食べていたパンを、シッポを振りながらずっと見つめていたワン。
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by MadameSanma | 2008-07-10 14:21 | パリからの旅

サンテミリオンのブドウ畑 Saint-Emilion

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ワイン好きにとっては聖地ともいえるボルドー・ワインの産地の一つ、サンテミリオンのブドウ畑。村から一歩出ると、そこはもう見渡す限り一面のブドウ畑。アルコールに弱い私は、ワインは飲むよりブドウ畑を見るのが好き。

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サンテミリオンのワインを特徴付けるブドウの品種はメルロー。
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小さな地区なので、1時間~2時間でゆっくり散歩しながら見て回ることができるし、ワイン畑を回る観光トレインも走っている。トレインに、飼い主と一緒に乗っていたワン。キミもワイン好きなの?
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すでにたわたに実ったブドウの実は、これから9月の収穫まで2ヶ月かけて熟していく。
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畑の中に点在するシャトーと呼ばれるワイナリー。
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サンテミリオンのワイナリーの中で最高級の格付けの一つ、シャトー・オーゾンヌ。
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ものによっては1本十万円以上もするワインを生み出すオーゾンヌのブドウたち。
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こちらも第一特級格付けシャトーたち。シャトー・ボーセジュール
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シャトー・トロットヴィエユ
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シャネルを所有する一族所有のシャトー・カノン
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ブドウ畑のあちこちにはバラが植えられている。バラとブドウの樹は同じ病気にかかるため、いち早く病気の発生を知るために植えてあるそうな。
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ワイナリーの多くは、事前に予約すると個人でも見学できる。事前に予約できなかった場合も、観光局に相談すると、その場で予約を取ってくれるサービスもある。
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木樽の中で育成中の2007年収穫分のワインたち。こうして10ヶ月から20ヶ月育成された後、瓶詰めされる。
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瓶詰めされたワインが眠る熟成蔵。この地方の地下には、かつて建物を作るための石を切り出した石切り場がたくさん残されている。そうした石切り場跡は、気温が一定で、適度に湿気があるため、理想的なワイン蔵となる。
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見学の最後は、もちろん試飲。気に入れば、その場で買える。
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ワイナリーのワン。
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by MadameSanma | 2008-07-09 14:55 | パリからの旅

サンテミリオン Saint-Emilion

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ボルドー地方の有名なワイン産地の一つであるサンテミリオン。

どこまでも広がるブドウ畑に囲まれて丘の上にたたずむ中世の石造りの村。周囲のブドウ畑の景観を合わせてユネスコの世界遺産。
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サンテミリオンという村名は、8世紀にブルターニュ地方のヴァンヌからこの地にやってきて洞窟で隠遁生活を送った僧侶の聖ミリオンに由来する。その洞窟は今も残っていて、ガイド付きで見学可。聖ミリオンが瞑想のために座っていた石のイスに座ると子宝に恵まれるそうな。。。ローマ時代からブドウ栽培が行われてきた地域だが、サンテミリオンのワイン作りを盛んにしたのは聖ミリオンの弟子たち。
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一番の見どころは、岩盤をくりぬいて作られたモノリス教会。
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一枚岩をくりぬいて作った教会としてはヨーロッパ最大。しかし、その上に作られた鐘楼の重さで現在は崩壊の危機に面しており、観光局のガイド付きツアーでしか見学できない。
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ひときわ高くそびえる12世紀の鐘楼は、村の中や周囲のブドウ畑からも良く見える。
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修道院。
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石畳の坂道が続く村内。
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村の中はワインショップがいっぱい。
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日本人観光客も多く、「日本への発送承ります」の張り紙も。
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ブドウの苗も売っている。
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お昼は、ラムのロースト。
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食後のコーヒー受けにはボルドー名物のカヌレとサンテミリオン銘菓のマカロン。
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不動産屋さんの店先で見つけたワイナリーの売り物件。醸造施設込みでAOCサンテミリオンの畑が売りに出ているので、あなたもサンテミリオンのシャトーの持ち主になれるチャンス?!
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パリからは、モンパルナス駅からTGVでLibourne駅まで行き、その後はタクシーで15分ほど。でも、タクシーが必ず待っているとは限らない。。。本数は少ないが、ボルドー市内からサンテミリオン村行きのバスがある。
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by MadameSanma | 2008-07-08 07:15 | パリからの旅

トロワの窓

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街角の窓シリーズは、トロワで見つけた中世の窓たち。

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by MadameSanma | 2008-06-24 16:12 | パリからの旅